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[C4073] 4. Re:事務局員さんへ


>事務局員さんお疲れ様でした。

我々の“酔狂”にお付き合いいただき、ありがとうございました。

これに懲りずによろしくお願いいたします。

次は秋(冬?)の遠足にご一緒しましょう。

[C4072] 3. Re:島ベーハ


>ShopMasterさん毎度です。

香川県ばかりか愛媛県にも“島ベーハ”がありました。 
“島ベーハ” 一つのジャンルかも知れません。

[C4071] 1. 島ベーハ


お疲れさんでした。
いやー、収穫大でありました。もはや「島ベーハ」は一つのカテゴリーを形成したといえるのではないでしょうか。。。
  • 2011-06-22 19:00
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ベーハ小屋研究会遠足 Vol.1(手島編)

6月19日(日) ベーハ小屋研究会の遠足で、香川県丸亀市・塩飽諸島の手島と広島を訪ねてきました。



島を訪ねるきっかけは、ベーハ小屋研究会会長・ShopMasterに寄せられたK藤先生(元・手島小学校校長)からの1通の手紙でした。

四国新聞に載ったベーハ小屋の記事に目を止められたK藤先生から、手島・広島にもベーハ小屋が残っているという情報をいただき、その上今回の遠足の案内役まで買って出てくれたのです。



当日午前6時に丸亀港に集合した我々研究会メンバー。

いつものShopMaster 龍王夫婦に加え、地元FM局の方や出版社の方、さらにはShopMasterの美人秘書まで・・・総勢9名で手島へ向うフェリーに乗り込んだのでした。



濃霧の中、備讃瀬戸を進むフェリー

途中、スロー航行や停船を交えながらも、無事手島に到着しました。

$萩原な親父の日記


島在住のT田さんの案内で手島を巡りました。
$萩原な親父の日記
右端がT田さん。 右から4人目がK藤先生です。


今回の遠足の1番の目的がこの小屋
$萩原な親父の日記
元々夫婦釜が2つ繋がった4連の釜だったそうですが、向って左の1棟が壊れ、今では3連の小屋に見えます。

$萩原な親父の日記

$萩原な親父の日記
痛みも激しく、蔓草に埋もれています。

そしてもう1棟。
$萩原な親父の日記

$萩原な親父の日記

手島に残る越屋根のあるベーハ小屋はこの2棟だけだそうです。


コチラは残念ながら越屋根が伏せられた小屋
$萩原な親父の日記
納屋として使われているようで、良く手入れされていました。



Vol.2へ続く・・・。
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[C4073] 4. Re:事務局員さんへ


>事務局員さんお疲れ様でした。

我々の“酔狂”にお付き合いいただき、ありがとうございました。

これに懲りずによろしくお願いいたします。

次は秋(冬?)の遠足にご一緒しましょう。

[C4072] 3. Re:島ベーハ


>ShopMasterさん毎度です。

香川県ばかりか愛媛県にも“島ベーハ”がありました。 
“島ベーハ” 一つのジャンルかも知れません。

[C4071] 1. 島ベーハ


お疲れさんでした。
いやー、収穫大でありました。もはや「島ベーハ」は一つのカテゴリーを形成したといえるのではないでしょうか。。。
  • 2011-06-22 19:00
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